創刊号から23年、歴史ある90号
今秋の【ベストフラワーアレンジメント】は創刊号から23年と言う歴史ある90号。
特別記念感謝号に「表紙を飾った花たち」でご紹介頂きました。
初めて自分の花アレンジが、雑誌の表紙になった時は、書店で飛び跳ねて喜びました。
また、六本木ヒルズクラブでの、クラブ・ド・フルールの花レッスンも記事にてご紹介頂きました。
日本にいながら、動画配信にて、著名フローリストレッスンが受けられます。
まだまだレッスン生募集中詳しくは、お問い合わせください。
今秋の【ベストフラワーアレンジメント】は創刊号から23年と言う歴史ある90号。
特別記念感謝号に「表紙を飾った花たち」でご紹介頂きました。
初めて自分の花アレンジが、雑誌の表紙になった時は、書店で飛び跳ねて喜びました。
また、六本木ヒルズクラブでの、クラブ・ド・フルールの花レッスンも記事にてご紹介頂きました。
日本にいながら、動画配信にて、著名フローリストレッスンが受けられます。
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季刊誌「ベストフラワーアレンジメント」春号にて、『フランス大使公邸を飾る花』として、以前のパーティーでのテーブルコーディネートをご紹介頂きました。
パリのホテル
リッツの食器 「リッツ・アンペリアル」を使って、フランス流アフタヌーンティーをイメージしてコーディネートしました。
小林菊恵
「リッツ アンペリアルでパリのおもてなし を演出」
伊藤精英/Atelier M & Ai
「シャンパーニュの夕べ-微笑みの天使と 共に—」
早川由紀/ 暮らしの中に和魂洋才をWAKONN
「Soirée Souffle D’or et Glycine.」
森淑子/Fun Work’s
「フォイユドール・プラチナ 」でシャンパ ーニュと共に秋の実りを楽しむ
中村儀子
「ルーブシエンヌで思いを馳せる宮殿のお茶会」
内田 千洋/Le Salon Estrellita
「美しく爽やかなRitz Paris 夏の思い出」
永井梨恵子/RUHE SALON
「スタニスラスでパリの思い出」
ベストフラワーアレンジメント夏号
連載中の【フランス伝統色に学ぶ 色別コーディネート】
今回は、「ブルー・モネ Bleu Monet」と「オランジェ・タンゴ Orange Tango」
モネ・ブルーはやわらかな緑がかったブルーで、クロード・モネ(Claud Monet)はから、その名前がきています。
モネは19世紀後半の印象派を代表する画家で、印象派という名前の由来となりました。彼は時間とともに変化していく、物の形、光と色彩を生涯、追求し続けました。代表作「睡蓮」「ルーアン大聖堂」で見られる綺麗なモネ・ブルーをイメージして、コーディネートしました。
鮮やかなオレンジ色を現す「オランジェ・タンゴ」
60年代にタンゴが流行った時に、鮮やかなオレンジがタンゴのリズムと合致したから、またオレンジを使ったカクテルから由来するとも言われています。
ぜひ、全国の書店、またAmazonなどからお取り寄せいただけたら嬉しいです。