2026年が始まりました。
皆様、笑顔いっぱいの年になりますように。
2025年、忘れられない旅の思い出はHôtel du Palais(オテル・デュ・パレ)。
バスク旅の続きです。

フランスのビアリッツに位置する歴史的なラグジュアリーホテルで、ナポレオン3世と皇后ウジェニーのために1854年に建設されました。
このエレガントなホテルは、ビアリッツのグランド・ビーチを見下ろす絶好のロケーションにあり、豪華な内装と美しいダイニングルームが特徴です。

長い歴史の中で、数多くの王族や著名人が訪れた場所でもあり、
ベル・エポック様式の美しい建物に内装は、ナポレオン時代の装飾が施されています。

客室からは海の素晴らしい景色を楽しむことができました。
心を満たすホテルに滞在する事も、私の旅を選ぶ重大な要素です。
本当に素晴らしいホテルでした。https://www.hyatt.com/unbound-collection/en-US/biqub-hotel-du-palais-biarritz

ホテルをチェクアウト後、専用バスにて、スペイン サンセバスチャンへ。
バスク地方のワイン チャコリのワイナリーを訪問しました。


チャコリワイン(Txakoli)は、スペインのバスク地方で生産される微発泡性の白ワインです。
飲む際には高い位置からグラスに注ぐ「エスカンシア」というスタイルが一般的で、この注ぎ方により、泡が立ち、香りが引き立つそうです。

眺めの良い素敵な会場でティスティングをさせていただきました。
Gañeta(ガニェタ)ワイナリー
https://www.gaineta.com/
素晴らしい時間でした。
【2025年2月 アールドヴィーヴルを体感するフランス研修旅行】
「2025 アールドヴィーヴルを体感するフランス研修旅行」
2025年の研修旅行の最初は、パリから専用車で30分。ポンパドゥール夫人が暮らしたお城 「シャンシュル・マルヌ城」へ
Château de Champs-sur-Marne

18世紀に大流行した「メゾン・ド・プレザンス」田舎の別宅の典型的なスタイルのお城です。
ポンパドール夫人も別宅として寛いだ時間を過ごしていたそうです。

ファサードは、フランス大統領官邸「エリゼ宮」の原型になったそうで、庭に張り出したサロンはロトンド(円形)になっているのが特徴です。
どのお部屋も可愛すぎて、初日からテンション爆上がりで大興奮でした。

窓から眺るフランス式庭園も広大で素敵でしたよ。
今回も沢山の方がご参加下さいました。

このお城はあまりに素敵だったので、またポンパドール夫人関連の際に、ゆっくりとアップさせて頂きます。
その後は、ご希望の生徒様とシャンゼリゼ通りのラデュレ本店でランチに行きました。

大好きなデコレーター コーデリア・ドゥ・カステラーヌさんの内装が見たくて、ラデュレ好きの生徒様をお誘いしました。
お花のデコレーションも可愛かったです。

驚いたのはラデュレマニアの生徒様。本当に詳しくて、東京には無いパリ限定品や、メニューの比較などを詳しく教えて頂きました。目をキラキラさせて説明下さり可愛いかったです。
今回は、マリー・アントワネット好き、姫好き、可愛いもの好きな生徒様が多くご参加なので、1日目からロマンティックで、可愛いものをいっぱい見ました。
投稿は続きます。
ルグランコントロールにチェックインして、初ヴェルサイユ宮殿の方はすぐに、王妃マリーアントワネットのプチトリアノンへととして農村に見立てた小集落「ル・アモー・ドゥ・ラ・レーヌ」王妃の村里)へ。
ホテル宿泊客は無料で自由にカートに乗り放題です。






広いヴェルサイユの庭でカートで迷子になったそうですが、皆様、爆笑しながらも全員無事に戻っていらっしゃり、次は優香な応接間でアフタヌーンティー。



そして、夜のヴェルサイユ宮殿 「鏡の間」「マリーアントワネットの私部屋」の贅沢なプライベートツアー。



フランス国王「ルイ14世」が、1678年から1686年にかけて造らせた、全長約75mの美しい鏡張りの回廊「鏡の間」が私達だけの時間でした。
煌びやかなシャンデリアの灯りが鏡に映り、夢の中の世界でした。
素敵なお着物やドレスの方もいらっしゃり、皆様、思い思いに記念写真。付添の方も当時のコスチューム。寒い寒いと震えながらも、じっくりとお時間を下さり、とても記念になりました。
特別なルートで、普段は見れない物や、入れないところもご案内下さいました。






キャンドルの灯りが18世紀へ誘い、マリーアントワネットの私室も素敵でした。
その後、またホテルに戻り、アラン・デュカス監修のヴェルサイユ宮殿料理をアレンジしたディナー。


19名での貸し切りの豪華ディナーです。




当時を思わせるような、キャンドルの灯りとコスチューム。
そして丁寧なサービス。
感動的な素晴らしい体験です。



この1泊2日のヴェルサイユツアーだけ、オプションとしてまた開催予定!
またランチボックスもご用意下さり、ヴェルサイユ宮殿のお庭でピクニックが出来るそうです。
今度は暖かい季節にツアーを企画したいと思います。
フランス旅のご報告、まだ続きます。
【アールドヴィーヴルを体感するフランス研修旅行2025年2月】の続きです。
ルグランコントロールの朝ご飯。
こちらはルームサービスですが、映画の世界のようでした。


ダイニングルームでの朝食も素敵でしたよ。


そして朝のヴェルサイユ宮殿
ルイ14世の別邸 グラン・トリアノン
Le Grand Trianon プライベートツアー




マンサールによる大理石のトリアノンで、マントノン夫人などのルイ14世の寵妃たちの住まいでした。
革命後は、ナポレオン1世によって彼の邸宅となりアンピール様式の家具が揃えられました。


こちらのブルーのお部屋は、ナポレオンの二番目の妻マリア・ルイーザのサロンです。
朝の静かな空気のヴェルサイユ。いつもは公開されていないお部屋も見せて頂きました。
特別な時間でした。

夢のような空間と時間でしたが、ヴェルサイユ宮殿内のホテルをチェックアウトしてパリの名門ホテル リッツ・パリに向かいました。
今回で3度目のリッツ・パリ。いつもながらの豪華さとエレガントさでした。


リッツにチェックインもそこそこに、すぐに今回のパリのもう一つのお楽しみ!
パリ・オペラ座バレエ団の『オネーギン』を見に行きました。

どこを見回しても華麗な彫刻が刻まれた大階段。

会場ホールの天井はマルク・シャガールの『夢の花束」
オーケストラボックスのすぐ前の席で、幕間には豪華絢爛な大休憩室でシャンパーニュ。




アクロバティックなリフトや美しいジャンプ、しなやかな踊り全てがうっとりで、夢の中にいるようでした。


オペラ ガルニエでバレエ鑑賞はなんて素敵なのでしょう!
また、機会があればツアーに組み込みたいと思います。
そして、フランス研修旅行最後の夜は、皆様、それぞれディナーに行かれたようですが、ディナー後には、私の部屋にお集まり下さり、ワインを飲んだり、お菓子を食べたり和やかな時間を過ごしました。
あっと言う間のフランス研修旅行でしたが、貴重な旅となりました。

次のフランス研修旅行はどこに行きましょう?
また、素晴らしい体験が出来る旅にしたいと思います。
今年の1月で、フランス・リモージュ磁器 アビランド の日本公式代理店として歩み始め、11年目を迎えます
お健やかに新年をお迎えのことと、心よりお慶び申し上げます。

今年の1月で、フランス・リモージュ磁器 アビランド の日本公式代理店として歩み始め、11年目を迎えます。
昨年はフランス本社のオーナー交代に伴い、ロゴやイメージカラーが一新され、さらに公式カメラマンの交代で、PRビジュアルが大きく変わり、戸惑いも感じた一年でした。
しかし、10月にパリで新しい責任者の方とお会いし、リモージュ磁器に対する深い誇りと愛情を感じることができました。
その想いに触れ、改めてアビランドに愛着と大きな希望を抱いています。
今月からアビランドパリ本店は右岸から左岸へ移転。新たな場所でのスタートも今からとても楽しみです。
そして春には、歴史あるアーカイブの中から、エレガントな新シリーズが登場予定です。

【新生アビランド】 その魅力を、少しでも皆さまにお届けできましたら幸いです。
写真は、パリを訪れるたびに足を運んだパリ本店。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
アフタヌーンティの楽しみ方 〜 イギリス式とフランス式の違いについて 〜
【アフタヌーンティの楽しみ方 〜 イギリス式とフランス式の違いについて 〜」】
フランス🇫🇷・イギリス🇬🇧それぞれの
・ティーフーズの特徴
・紅茶の美味しい淹れ方
・磁器の違いやテーブルセッティング
・基本的なマナー
について、わかりやすくレクチャーいたします。
美味しいお菓子と紅茶とともに、優雅なアフタヌーンティをお楽しみください。
・2月15日(日)10時30分〜
・ 17日(火)14時〜16時
・ 18日(水)10時30分〜
(約2時間)
【レッスン代】
8,800円(税込)
【場所】
汐留
※単発レッスンです。

【チーズ/ワイン検定 合格講座】3月スタート
【チーズ/ワイン検定 合格講座】3月スタート
― 午前はチーズ、午後はワイン ―
1日でたっぷり学べる、全3回の充実コース
(C.P.A.チーズ検定/J.S.A.ワイン検定 ブロンズ試験対応)
旅先で出会う、その土地ならではの料理。そこに寄り添うチーズやワインの背景を知ることで、味わいはさらに深まり、思い出はより豊かなものになります。
基礎をしっかり学ぶことで、 日常の一杯、ひとくちが 「特別な体験」 に変わる。 そんな楽しさを実感していただける講座です。
◆ 講座のポイント
* チーズのみ・ワインのみの受講も可能
* 試験は必須ではありません
(※試験直前には特別対策講座も予定)
* 少人数制・各回定員8名
◆ 時間割
チーズ講座 11:00〜12:30
ランチタイム(通し受講の方のみ)
ワイン講座 14:00〜15:30
◆ 開催日(全3回)
* 3月6日(金)
* 4月3日(金)
* 5月8日(金)
◆ 講師
(有)WAKONN 早川由紀
チーズ検定・ワイン検定講師として、
東京・金沢を中心に多数の検定講座を開催。
◆ 受講料
各コース 29,700円(税込)
※試食・試飲付き
「学ぶ楽しさ」と「味わう喜び」を、ぜひこの機会に。 ご参加を心よりお待ちしております。

パヴォーネ主催プライベートディナーコンサートにて、テーブル装花を担当
アンダーズ東京でのパヴォーネ様主催プライベートディナーコンサートにて、テーブル装花を担当させていただきました。

「東京2020 パラリンピック閉会式」の大トリを務められたピアニスト 西川悟平氏。
難病を克服「7本の指で奏でる奇跡の音楽家」として世界中の心を動かす演奏は、胸の奥に深く響きました。

本イベントは、国連UNHCR協会(国連難民高等弁務官事務所)支援イベントで参加費の一部が寄付されました。
小柳編集長の働きかけで、私たちが作ったテーブル装花をゲストの皆様がご購入くださり、その売り上げが想像以上の高額となり驚きました。
写真は、パヴォーネ 小柳編集長を囲んで。

写真は、国連UNICR協会事務局長の川合雅幸氏と。
音楽と想いがひとつになり、難民支援への温かい協力に満ちた特別な一夜でした。
この場に関わらせていただけたことに、心から感謝します。

今年のドレスもレイビンちゃんのお見立てでSHIATZY CHEN
今年を締めくくるクリスマスの素敵なイベントとなりました。
バスク旅行のアップが途中になりましたが、続きはまたお正月明けに!
皆様、今年も色々とありがとうございました。
よい新年をお迎えください。素晴らしい2026年になりますように、お祈り申し上げます。
HANAE MORI公式サイトに【花の贈り物】のコラムが公開されました
HANAE MORI(ハナエモリ)公式サイトにて、【花の贈り物】のコラムが公開されました。
ご縁をいただき、季節の花についてコラムを書き始めてから、気がつけば10年以上になります。長きにわたりご依頼くださり、心より感謝しています。
今年のクリスマスコラムのテーマは『待降節の贈り物』
贈り物の習慣は、古代ローマの「サトゥルナリア祭」に由来するといわれています。 その後、キリスト教文化の広がりとともに、東方の三博士が幼子イエスに捧げた「黄金・乳香・没薬」の贈り物と結びつき、今日のクリスマスギフトの伝統として受け継がれてきました。
クリスマスプレゼントに彩りを添えるお花は、贈る相手への優しさを映し出します。
良かったら、公式サイトでご覧頂けたら嬉しいです。

忙しい日々の中でも季節の花を飾り、喜びを分かち合える、心あたたまるクリスマスシーズンをお過ごしください。
台湾初のテーブルコーディネート認定校が誕生
台湾で初めてとなるテーブルコーディネート認定校が誕生し、シャングリラホテル台北「Marco Polo Restaurant」にて、クリスマスのテーブルアレンジ&デコレーションレッスンを行いました。
主催は張なおみさん。サポートは JARUさん。

前日は台北花市場で仕入れを行い、花認定校の荒尾千恵子さんにもアシスタントとしてお手伝い下さいました。

当日は、初めてお会いする台湾の皆さま、駐在の日本人の方、そして以前に東京のレッスンへお越しくださった方もご参加くださり、終始とても和やかな雰囲気でした。 さらに、この初イベントのために日本からサポートに来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。

バスク旅の続き 2日目はサン=ジャン=ピエ=ド=ポールへ
バスク旅の続きです。
バスク2日目はサン=ジャン=ピエ=ド=ポール(Saint-Jean-Pied-de-Port)へ。
フランスのピレネー山脈の麓に位置する小さな城塞都市で、サンティアゴ巡礼のフランス人の道の公式出発点として世界的に知られています。

街の中心には巡礼者オフィスがあり、クレデンシャル(巡礼手帳)の発行やルートのアドバイスを受けられます。
赤い石造りの家並み、城壁に囲まれた旧市街、静かに流れるナヴァール川が特徴的で、 小さいながらも、中世の雰囲気が色濃く残る大変美しい町です。
旅の安全を願う協会があり、私のこの旅行が楽しく無事に過ごせるようにお祈りしました。

次に訪ねたのはEspeletteエスプレット。「ピマン・デスプレット(Piment d’Espelette)」というマイルドで風味豊かな唐辛子の産地として有名な村です。
村の家々の壁には真っ赤な唐辛子が吊るされ、その独特の景観と唐辛子を使った料理がいただけます。

唐辛子を使った調味料も沢山売られていました。
唐辛子入りのチョコレートも購入しました。
マイルドな物もあると思いますが、私が購入したチョコレートはけっこう辛かったです。
ランチは、バスク地方の大西洋岸にほど近い、のどかな山あいに佇む「オーベルジュ・バスク(L’Auberge Basque)」で!

セドリック・ベシャード氏がオーナーシェフを務めるルレエシャトー加盟の小さなホテル兼レストランで、ミシュラン一つ星 です。

アラン・デュカス氏にその才能を見出され、かつてはパリの五つ星ホテルで厨房を任されていたというベシャード氏。
ここでは、バスクの豊かな食材を生かした独創的で温かみのある料理が楽しめます。
優しい笑顔とともに振る舞われる一皿一皿に、心まで満たされるひととき。
おしゃれな客室を見学させて頂きました。
また、自然豊かなお庭なども散策させて頂き、ゆったりとした時間に皆さま、大喜びでした。

午後はサン・ジャン・ド・リュズへ。
1660年、太陽王ルイ14世とスペイン王女マリー・テレーズの結婚式が行われた教会へ。

『サン・ジャン・バティスト教会』は小さいながらも厳かでした。
そして、この結婚式に引き出物として提供されたと言う歴史あるマカロンを買いに、【Maison Adam メゾン・アダム】へ。

いまも当時のレシピそのままに作られています。
表面は軽くサクッと、中はしっとり柔らか。上品な甘さとアーモンドの豊かな風味が広がる、素朴ながらも味わい深い一品です。
華やかな現代のマカロンとは違いますが、むしろこちらの素朴さに惹かれます。
ルイ14世の母とマリー・テレーズがムッシュ・アダムのマカロンを気に入り、ロザリオを授けたという逸話も残っているそうです。

こちらは、結婚式のために、ルイ14世が宿泊した館。
港町サン・ジャン・ド・リュズの美しい街並みをそぞろ歩き、テーブルレッスン用にバスク織のテーブルクロスも購入しました。
【ボレロ】の作曲家モーリス・ラヴェル生誕の家もありました。

バスク旅、まだまだ続きます。
汐留教室では、ただ今、クリスマスレッスンの真っ最中。

街のクリスマスイルミネーションも美しいですね。
寒くなりましたので、風邪などひかないように暖かくしてお過ごしください。
フランス研修旅行【バスク美食の旅】
フランス研修旅行【バスク美食の旅】
パリ オルリー空港から、フランスバスク ビアリッツ空港へ。
専用車で、まずは、フランスチョコレート発祥の地として知られるバイヨンヌへ。
ポール・ヌフ通りは「チョコレート通り」とも呼ばれ、歴史あるショコラトリーが並びます。
その中のひとつ アトリエ・ドゥ・ショコラ(L’Atelier du Chocolat) を訪れ、工房見学とともに産地別カカオの食べ比べ体験をしました。

ランチは街中のカフェで!
バスク地方の速成塩漬けにしたソーセージ チストラをいただきました。
この地方のエスペレット(唐辛子)で味付けし、明るい赤色のちょっとピリッとしたソーセージで、ビールにピッタリで美味しかったです。

夜はビアリッツの宿泊ホテル近くの人気シーフードレストランで、海の幸の盛り合わせや、パエリア。
そして、バスクワイン。

ビアリッツの海の幸は濃厚で絶品!
ツアー初参加の方々も、美味しい食事を通じて、緊張されていた心がほぐれた様子で、すっかり打ち解けていらっしゃいました。
バスクのワイン イルレギ(irouleguy)も美味しく、やっぱり旅の醍醐味は、人も味も「出会い」ですね。

こちらは、唯一無二!感動のホテルでした。
@hoteldupalais
ルーブル美術館で王冠を盗まれた、ナポレオン三世と皇妃ウジェニーの別荘として建てられた宮殿でした。
こちらのホテルについてはまた、ゆっくりと!
バスクの旅行記は続きます。
さて、フランスから帰ってすぐに、六本木ヒルズ51階にて、「クラブ・ド・フルール」第3期の体験レッスンを開催いたしました。
フランスのトップフローリスト セリーヌ・ジョウブさん によるテーブルアレンジでした。
九州や四国からもご参加くださり、皆さま、夢中になってアレンジを制作され、完成の瞬間には、思い切り笑顔があふれていました。

花の専門誌『ベストフラワーアレンジメント』の水谷編集長にもお越しいただき、和やかな雰囲気の中、美味しいランチとともに楽しいひとときを過ごしました。

今年の第3期生は27名となりました。
これから1年間、花のある時間をご一緒しましょう!