2月8日から、日本橋三越本館5階 洋食器売り場で「アビランド フェア」をさせていただいております。
先日は、アビランドを使った春のおもてなしのデモンストレーションをさせていただきました。
ルーブシェンヌで春のスィーツブッフェ。苔と春の花でナチュラルに。
デルフトブルーと言う名のヒヤシンス、球根付きのチュリーップと球根付きの白のムスカリを使いました。
マリーアントワネットが愛したプチ トリアノンのお庭のイメージです。
2月15日からも、場所を移して、日本橋三越さんで「アビランド フェア」2月28日まで続きます。
銀座のショップは、可愛らしいものが多いのですが、ちょっとモダンな、男性向けのものも並べました。
ぜひ、お立ち寄りください。
ちょうど、日本橋三越さんでアビランドのメインをローズセンテフォリアの、カバー付きのスープ皿にしたのですが。
季刊誌 「ベストフラワーアレンジメント」さんの表紙になった作品では、桜と一緒に、こちらの器を使いました。
やはり、表紙になると嬉しいです。
そして、春らしい!可愛い!と好評だそうです。
ありがとうございます。
この表紙は、昨年の4月の桜が満開の時に撮りました。
アビランドと合わせて、サンルイのアティックのリキュールグラスのバージョンもあるのですよ。









